読書案内①(科学・宇宙)

「読書案内」を作ってみました。

 

ぜひ、定期テストが終わったら、読書をしましょう。

 

他のいろいろな「読書案内」を参考にしています。

私もまだ読んだことのない本がかなりあります。何冊か、気になる本もあります。

 

 

本の内容や「レベル」を知るのに、本の「装丁」やデザインが「手がかり」になります。

そこで、本の「表紙」をせっせと載せることにしました。

 

本のタイトルをクリックすると、出版社のHPに飛ぶようにリンクを張っています。

 

 

こんな形で本を紹介しておきながら、こんなことをいうのも何ですが、私自身が勧めたいのは、実は、書店や図書館で実際に手に取って読む本を決めることです。

現代は、何でもネットで完結してしまう時代ですが、実物から感じる「インスピレーション」もけっこう大事です。

 

 

また、大人の方にも、読書を勧めたいと思います。

子ども向けの本もたくさんありますが、大人が読んでも面白いと思います。

 

 

ぜひ、面白そうな本をいろいろと探してみてください。

 

 

 

0.1ミリのタイムマシン――地球の過去と未来が化石から見えてくる』  須藤 斎

 

0.1ミリのタイムマシン

 

 

 

疑似科学入門』  池内 了

 

疑似科学入門

 

 

 

天文学者の虫眼鏡――文学と科学のあいだ』  池内 了

 

天文学者の虫眼鏡

 

 

 

科学の考え方・学び方』  池内 了

 

科学の考え方・学び方

 

 

 

科学と科学者のはなし――寺田寅彦エッセイ集』  池内 了 編

 

科学と科学者のはなし

 

 

 

雪は天からの手紙――中谷宇吉郎エッセイ集』  池内 了

 

雪は天からの手紙

 

 

 

科学の扉をノックする』  小川 洋子

 

科学の扉をノックする

 

 

 

おはようからおやすみまでの科学』  佐倉 統 / 古田 ゆかり

 

おはようからおやすみまでの科学

 

 

 

いっしょに考えてみようや――ノーベル物理学賞のひらめき』  小林 誠 / 益川 敏英

 

いっしょに考えてみようや

 

 

 

アインシュタインが考えたこと』  佐藤 文隆

 

アインシュタインが考えたこと

 

 

 

いたずらはかせのかがくの本――もしも原子がみえたなら』  板倉 聖宣

 

いたずらはかせのかがくの本

 

 

 

ロウソクの科学』  ファラデー /  三石 巌 訳

 

ロウソクの科学

 

 

 

ビヨンド・エジソン――12人の博士が見つめる未来』  最相 葉月

 

ビヨンド・エジソン

 

 

 

フィボナッチ――自然の中にかくれた数を見つけた人』  ジョセフ・ダグニーズ / 渋谷 弘子 訳

 

フィボナッチ

 

 

 

点と線のひみつ――考え方の練習帳』  瀬山 士郎

 

点と線のひみつ

 

 

 

山はどうしてできるのか――ダイナミックな地球科学入門』  藤岡 換太郎

 

山はどうしてできるのか

 

 

 

脳を育て、夢をかなえる――脳の中の脳「前頭前野」のおどろくべき働きと、きたえ方』  川島 隆太

 

脳を育て、夢をかなえる

 

 

 

単純な脳、複雑な「私」』  池谷 裕二

 

単純な脳、複雑な「私」

 

 

 

脳はなにかと言い訳する――人は幸せになるようにできていた!?』  池谷 裕二

 

脳とはなにかと言い訳する

 

 

 

海馬――脳は疲れない』  池谷 裕二 / 糸井重里

 

海馬

 

 

 

考えるヒト』  養老 孟司

 

l‚¦‚éƒqƒg.indd

 

 

 

解剖学教室へようこそ』  養老 孟司

 

解剖学教室へようこそ

 

 

 

生物と無生物のあいだ』  福岡 伸一

 

生物と無生物のあいだ

 

 

 

眠れなくなる宇宙の話』  佐藤 勝彦

 

眠れなくなる宇宙のはなし

 

 

 

137億光年のヒトミ――地球外知的生命の謎を追う』  鳴沢 真也

 

137億光年のヒトミ

 

 

 

月のきほん』  白尾 元理

 

月のきほん

 

 

 

大望遠鏡「すばる」誕生物語――星空にかけた夢』  小平 桂一

 

大望遠鏡「すばる」誕生物語

 

 

 

『 宇宙と生命の起源――ビッグバンから人類誕生まで』  嶺重 慎 / 小久保 英一郎 編著

 

宇宙と生命の起源

 

 

 

夜空からはじまる天文学入門――素朴な疑問で開く宇宙のとびら』  渡部 潤一

 

夜空からはじまる天文学入門

 

 

 

 

(ivy 松村)

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>