再掲「中3のこれから」

今日は入試特訓演習を行いました。

Vもぎを受けた生徒は、全部で8教科の試験と、さらに解説授業の長丁場でした。

 

なかなか過去問や模試の点数が上がってきません。

今、「踊り場」で「足踏み」をしている状態です。

これから、一気に階段を駆け上がることができるかどうか、正念場です。

 

しっかりと復習して、次のステージに備えましょう。

レポートを忘れずに仕上げてください。

 

 

 

「三者面談」が近づいてきました。

 

すでに先週末に、「仮内申」が伝えられた生徒がいます。

また、今週中にはほとんどの生徒に「仮内申」が伝えられることになっています。

 

ある中学では、「三者面談」のときまで「仮内申」を伝えてくれないそうです。

少し困っています。多分、「大丈夫」だとは思いますが、もやもやしますね。

 

中3の生徒たちとは、毎日あれこれ話をしています。来週もいろいろと話をすると思いますが、新しい情報があったら、すぐに知らせるようにしてください。

 

 

 

「三者面談」について、ちょうど1年前に記事を書いています。

といっても、その記事も、さらに過去の記事の「リサイクル」なのですが。

 

下記のリンクの記事の中に、「三者面談」についての記事がいくつか載っています。

 

 

中3のこれから(仮内申→塾の面談→中学の三者面談)

 

 

以前の記事を読み返してみると、ちょっと恥ずかしかったり、過去の自分が羨ましかったり、はがゆかったり、複雑な思いに駆られますね。

 

「あのころ」に「あのように」書かなければならない理由があったということなのでしょう。

あんな記事は、もう、書けません。(だから、再掲の再掲をするのですが。)

 

今の私と以前の私とでは、少し考えや思いが違う部分もありますが、根本となる「理念」は変わっていないつもりです。

 

 

お読みになっていない方は、参考までに。

 

 

(ivy 松村)

 

 

「仮内申」について

ひよ中、七生中、二中は、週明けに期末テストがあります。

 

明日、11月20日も14時からテスト対策のために校舎を開けることにしました。

家で勉強が手につかないという人は、ぜひ、お越しください。

 

 

 

受験生は、これから忙しくなっていきます。

来週には、もう、定期テストが返却されはじめます。そして、11月の終わりから12月の頭にかけて、仮内申が伝えられます。

 

その後、12月の前半に中学校の三者面談がありますが、その前に塾の面談を設定させていただきます。

「仮内申」が出たタイミングで、塾とご家庭とで、受験パターンをすり合わせておく必要があるためです。

 

したがって、中3の今後の予定は下記のようになります。

 

・定期テストの答案返却

・「仮内申」の告知

・塾の面談(受験校の決定)

・中学校の三者面談(受験校の確認)

 

 

 

また、中3生には会場模試があります。

そして、私立高校の入試相談に足を運んでいただくこともあるかと存じます。

 

 

すでに、前回の面談およびメールで、それぞれのご家庭に志望校や併願校の推薦、単願、併願優遇の「基準」や都立高校受験の「内申の目安」をお伝えしていますが、「仮内申」が出た後は、その「数字」に則って実際の受験校を決定することになります。

 

もし、「仮内申」が希望の「数字」に届かなかった場合には、受験パターンや日程等を変更することになる可能性もあります。

 

入試の展望や受験パターン、今後の学習計画等につきましては、いずれ面談の際に詳しくお話しさせていただきますので、よろしくお願いいたします。

 

 

 

「仮内申」について、少し書きます。

 

高校入試の内申は、「中3の2学期の評定」が用いられます。

 

しかし、「中3の2学期の評定」が記された成績表が、正式に生徒のもとに届けられるのは、2学期の終業式の日です。

終業式は12月22日ですが、その日に内申の告知を行うとなると、都内私立高校の推薦、単願、併願優遇の受験を確定する「12月15日」(入試相談)に間に合わなくなってしまいます。

 

つまり、高校入試の「日程」に沿って受験校を決めるためには、12月の初旬には必ず内申が判明していなければならないわけです。

そのため、「仮内申」という形で、期末テスト後まもなく、生徒それぞれに伝えられることになっているわけです。

 

 

「仮内申」は、正式なものではないので、「文書」で渡されることはありません。中学校によって伝達方法は違うようですが、一般的なのは、担任の先生が、生徒一人ひとりを呼んで口頭で5科と9科の合計点を伝え、それをメモらせる形式のようです。(受験校によっては、3科の合計がわかっていなければならないので、それも伝えられる場合もあります。)

 

「仮内申」で、各教科の「内訳」は知らされません。ですから、成績表が届けられるまで、どの教科が上がったのか、または下がったのかは、わかりません。

 

 

また、よく、「仮内申」はその後上がったりしないのか、と質問を受けることがあるのですが、残念ながら、数値が変化することはありません。「仮」となっているので惑わされてしまいますが、これは、「確定した内申」です。

「仮内申」が、受験における「内申」そのものとなります。

 

「中3の2学期の評定」=「仮内申」=受験で用いられる「内申」です。

 

 

 

では、「中3の2学期の評定」はどのように付けられているのでしょうか。

 

以前、このブログに書いたことがあるのですが、東京都のある地域では、「仮内申」は、単純に「2学期の成績のみ」に準拠して出されていました。

きちんと言質が取れるような質問文を用意して、そのとき教えていた生徒たちから、彼らの担任の先生に確認してもらいました。

 

 

実は、「2学期の成績のみ」に準拠して成績を付ける中学の生徒は、「内申」が大幅に上がることが珍しくありません。

 

2学期に頑張った分、その分、成績が上がるわけです。

これまで、英語の点数がずっと60点台で、評定が「3」だった生徒でも、3年の2学期の中間・期末テストの2回の平均が95点であれば、「5」をもらえるわけです。

 

 

 

一方、日野や八王子、町田などの中学では、「1学期の成績と2学期の成績」を合わせて「中3の2学期の評定」=「仮内申」を出すようになっています。

 

そのような方法で「内申」を出す中学の生徒は、大幅に「内申」を上げることは難しくなります。

1学期の評定が「3」だった場合は、2学期の定期テストで平均95点を取っても、「5」の評定がもらえるとは限りません。

2学期の成績が「5」だったとしても、1学期の成績の「3」と合わせて「仮内申」が出されるわけです。したがって、その評定は「4」となる可能性が高いわけです。

 

 

「単純な思考の人間」は、後者の中学の生徒は不利だ、と感じるかもしれません。

あえて、多くはコメントしませんが、1学期にも、ずっと、ずっと、ずっと、このことを言い続けてきました。

「結果のすべて」が、「現在の自分」の学力なのだと受け止めなければ、「先」には進めません。後悔も頑張りも、全部背負って前進してください。

 

 

 

このブログを読んでいる1年生、2年生の人たちは、重々肝に銘じてください。

受験の幕は、中3の1学期に開くのです。

 

 

 

さて、中3のみなさんには、「未来」があります。

これから突きつけられる「仮内申」がどのようなものであろうとも、「受験」に向けて、歩を進めていくことには変わりはないわけです。

 

「未来」に向けて、「仮内申」を踏まえて今後の指針や歩み方を決めるために、塾の面談があります。

 

 

まだ、期末テストを戦う人は、最後まで力を振り絞ってください。

定期テストを終えた人は、しっかり過去問演習をこなしてください。

 

やるべきことをやり抜いて、その後で、「未来」についていっしょに考えましょう。

 

 

 

(ivy 松村)

 

中3のこれから(仮内申→塾の面談→中学の三者面談)

来週には、中3生の仮内申が決まります。

 

これが、高校受験の「持ち点」となります。

 

都立高校入試では、推薦、一般の入試ともに、内申点が当日の試験の点数に加算されて合否が判定されます。

 

私立高校入試でも、内申が重要な意味を持っています。

 

一部の私立高校入試では、内申が合否に直結します。

いくつかの私立高校の推薦入試、そして一般入試の単願・専願、あるいは併願優遇では、内申次第で合格をほぼ手中にすることができるものがあります。こうした入試の出願には、必要な内申が設定されています。

 

また、推薦、一般入試ともに、内申に応じて当日の試験の点数に加点が得られる場合があります。

 

 

推薦入試において、内申というのは、ある意味で「出願資格」として機能しています。

ですから、私立高校を第一志望としている受験生にとっては、必要とされる内申を確保することは切実な問題です。

志望校の推薦入試を受けることは、チャレンジの機会を増やしたり、可能性を高めたりすることにつながるからです。

 

 

 

さらに考慮しなければならないのが、推薦入試の受験者への優遇制度です。

 

推薦入試は、その性質上、内申による加点が行われるものが多いので、自分の「持ち点」ではなかなか合格するのが厳しいというケースがあります。しかし、どれほど合格の可能性が低かったとしても、推薦受験者への優遇制度がある場合には、できるかぎり推薦入試を受けておかなければなりません。

 

推薦入試を受けておくことで、一般入試で有利になるからです。

推薦入試の不合格者は一般入試に再チャレンジをすることになりますが、いくつかの高校では、推薦と一般の両方を受ける受験者に対して加点や合格基準の「底上げ」というような優遇措置を設けています。

 

この「カード」は、一般入試を受けなければならなくなったときに活きてくるという「皮肉」なものですが、推薦入試で合格することだけを考えるのではなく、一般入試を受けるつもりで準備を進めようと考える受験生にとっては、必要な装備となります。

 

「推薦入試は、『ゴールへの近道』であると同時に、『ゴールへの道のり』でもあるのです。」

 

 

期末テストもしっかりとがんばってきました。

なんとか届いていてほしいと思っています。

 

 

中3生には、保護者面談のお知らせをお配りしました。

もし、ご希望であれば、平日の授業後の時間(夜の9時30分以降)に面談を設定させていただきます。お気兼ねなくご連絡ください。

 

 

 

昨年、「三者面談」に際して、注意していただきたいことについていくつかの記事を書きました。内容は、普段から申し上げていることがほとんどですが、参考までに。

 

 

学校の「学力」と、塾の「学力」(三者面談の話①)

合格を確保することと、勝ち取ること(三者面談の話②)

受験校を決める(三者面談の話③)

三者面談の注意

塾と面談・学校で面談・高校に相談

 

 

 

中3は、期末試験から、ずっと毎日テスト三昧ですね。

毎日過去問を解いています。

休みの日は公開模試や「特訓」を行っています。

祝日で学校が休みだった月曜日は、結局11時間塾で勉強していました。

 

ちょっと頭が「なまって」いて、なかなか点数が上がっていませんが、これから、高校入試に向けて生活と体と脳を調整していきます。

明日も、気合を入れてがんばっていきましょう。

 

 (ivy 松村)

塾と面談・学校で面談・高校に相談

生徒や保護者の方と、面談を行って、志望校の話や「学校の三者面談」の話を毎日しています。

面談以外でも、できるだけ生徒と話すようにしています。

 

ある中学校では、今日も仮内申を伝えられませんでした。

生徒の間では、三者面談のときにならないと教えてもらえないのではないか、という噂も立っているそうです。さすがに、それはないと思いますが、世の中には、そんな中学校もあったりするものなのでしょうか。

 

何年か前に、ある中学校で、2学期の期末テストの後で、「仮内申は三者面談のときに教える」、と中3の生徒たちに伝えられたことがありました。そのときは、生徒や保護者の方からのクレームがあり、事前に教えてもらえることになりました。

 

学校の先生は、受験生の希望よりも「自分たちの負担が軽くなる」ことを優先しますから、あながち、あり得ることなのかもしれません。

 

くだんの生徒には、食い下がってでも絶対に三者面談の前に仮内申を教えてもらうように、という話をしました。

一応、本人とは、仮内申がいくつだったら受験パターンは・・・というシミュレーションで話をしています。

 

もし、三者面談まで仮内申を教えないというような中学校があったら、絶対に認めさせてはいけないと思います。

強行されてしまったら、「即断できない」といって、考える時間をもらわなければなりません。

 

 

三者面談のマニュアルのようなものをお伝えしておこうと思います。

とはいっても、要旨は、こちらが事前に準備してるプラン以外は、「すぐに受け入れない」というシンプルなものです。

また、かなり圧迫的な態度を取られることもありえるので、その心構えをしておいていただきたいという2点です。

 

 

「学校の三者面談」の期間は、学校の先生にとっても非常にストレスフルな数日間となります。なかには、あからさまイライラした態度や高圧的な態度をみせる先生もいらっしゃるかもしれません。

 

腹が立つこともあるかもせれませんが、しかし、そこは、こちら側が「そこを、どうか…」とお願いするくらいの姿勢で対応されたほうがいいと思います。

 

 

学校の先生と敵対しても、何のメリットもありません。

 

 

最終的には、受験生とご家庭が望んでいる受験を制止するような権限は、学校の先生にはありません。

先生が渋った顔をしていても、「何としてもよろしくお願いしたい」という姿勢を示せば、穏便にことが進むのではないでしょうか。

 

また、自分に責任が及ぶのを極度に嫌がる先生の場合は、「責任は自分たちで負う」という一言ですんなり認めてもらえることもあります。

 

受験校を減らすように言ってくる先生もいらっしゃるかもしれません。

先生なりの考え方でそう思われるのでしょうが、塾の方では、都立の推薦や他県の受験なども含めて高校受験を組み立てた場合には、5、6校受験をすることは一般的にあり得ると考えています。

 

塾での面談で確認した、一校一校の受験の位置づけを学校の先生にお伝えすれば、最終的には了承していただけると思います。

 

 

 

どうしても、「変な先生」がいるかもしれないという前提で述べてしまうのですが、普通の先生であれば、きちんと説明すれば大丈夫だと思います。

しっかりとした「おさえ」があれば、かたくなに生徒の受験を拒むことはできないはずです。

 

「おさえ」のない受験をする場合、ある程度の偏差値を「Vもぎ」などで取っている生徒は、模試の成績表を念のために持って行くといいかもしれません。「これだけの偏差値があるので、塾で大丈夫だといってもらっている」と伝えることで、先生も納得されることがあるかもしれません。

 

また、逆に、模試の成績によって「おさえ」を確保しているような場合には、そのことを伝えておかなければなりません。

 

 

 

無いとは思いますが、万が一、受験生とご家庭の意向を「独自の判断」で拒否する先生がいらっしゃったら、中学校の「上の人」や教育委員会に相談してもいいか、聞いてみるとよいかもしれません。

 

 

 

推薦や単願の「基準」があと少し足りないとき、学校の先生が高校と「話をつけてくれる」ことがあります。

実際には、「どれくらいディスカウントできるか」というところまで決まっているのですが、学校の先生は「交渉の窓口」になってくださるわけですから、そのときには、やはり感謝しなければいけないと思います。

 

そうでなくても、先生の判断で加点するかどうかを決められる「特別活動」などの内申の加点項目があります。もし、これを認めてくださるという場合には、それは先生の温情であると理解しなければなりません。

 

 

 

「学校の三者面談」で受験校が「決められてしまった」ら、覆すのが難しくなります。

ですから、もし、新しい提案が出てきたり、塾での話と違うことを言われて判断に迷うことがあったりしたら、話を引き取って、後日、「三者面談」をやり直してもらうか、電話等で返事をさせてもらう形にしてもらいましょう。

 

学校の先生は「その場」で決めてもらいたがります。早く終わらせたいという気持ちが強くなることもあるでしょう。その心情が言動に表れ、強い口調になってしまわれることもあるかもしれません。

プレッシャーに弱い方などは、その場の空気に飲まれて、言われるままに受験校を決めてしまうということもありえます。

 

よく考えてください。それは「○○商法」といった類のものと同じです。もちろん、学校の先生にそのような意図などあるはずはありません。しかし、構図は同じです。

 

 

「家族で話し合ってよく考えて決めたい」とおっしゃってください。「宿題」にしてもらいましょう。その場では、確定させないことが重要です。

 

学校の先生は露骨に嫌な顔をされるかもしれません。しかし、そこは「申しわけありませんが…」と重ねてお願いしてみましょう。

 

学校の先生の感情や都合よりも、一人の中学生の将来の方が重いはずです。

 

 

 

最も重要なのは、安易な決定をしないこと、その場の空気に流されて決めないということです。

 

もし、熟慮を重ねたうえで、学校の先生の提案がよいと思われたのであれば、それはお受けするべきだと思います。

 

今までの私の経験の中でも、こちらが思ってもみなかった良案を学校の先生が示してくださって、そのおかげで非常に満足のいく進路に進むことができた生徒もいました。

 

 

消費者の権利を守るために「クーリング・オフ」という制度がありますが、受験校を決めるということも、頭を冷やして考える期間を持つことが大切なのです。

 

ただし、差し迫った期限があることがらですから、場合によっては、あきらめなければならないことや、見切りをつけて決めなければならないことがあることも認識しておかなければなりません。

 

 

 

 

ところで、受験校がまだ絞り切れていない人は、今週末にもいろいろな学校が「説明会」や「個別相談会」を行っているので、行って、「相談」してみてはどうでしょうか。

ホームページなどに日程を載せている学校もたくさんあります。

告知に力を入れている高校は、どんどん「相談」に来てもらいたいと思っているわけです。

 

 

入学後の学校生活について聞くことももちろん大事なことですが、受験生・保護者の方が今、最も知りたい情報は、入試に有利になる材料はないか、ということですよね。

 

今の時期に「相談」する内容は、必然的に、「有利な入試制度を利用できないか」という内容になると思います。

 

推薦、単願、併願などで出願したいと思っている高校があるのだけれど、「基準」が足りないという場合、「相談」してみる価値はあります。

 

(「基準」は塾で教えてもらえるはずですが、もし、知らない塾があれば、それは「相当ヤバい」塾です。大手塾に通っている生徒で、塾の併願が取れなかった生徒も、塾まかせにしないで動いてみると、知らされていない情報を教えてもらえるかもしれません。)

 

特に、頑張って模試でよい成績を取っている生徒は、「相談」すれば、もしかしたら「何か」あるかもしれませんから、聞いてみることをお勧めします。よい情報があるかもしれません。

 

念のため、「Vもぎ」や「Wもぎ」の成績表を持って行くようにしてください。「話しがはやくなる」かもしれません。

 

また、その際に、部活や学外活動などでアピールできるものがあれば、「ダメもと」で聞いてみましょう。

 

 

もし、都立が第一志望だから、「私立高校の話は聞く必要はない」と考えている方がいたら、ちょっと考え方を変えてみたらいかがか、と思います。

私立の特待生待遇や奨学生制度などについて、有意義な情報を得られるかもしれません。

 

 

幸運にも、条件のいい高校を見つけることがあれば、受験の組み立てをより良いものに変えることができるかもしれません。

 

あるいは、満足できるレベルの学校に、入学しやすい「ルート」が見つかるかもしれません。

 

 

今は、高校受験のひとつの山場に差し掛かっています。とても大切な時期です。

できたはずのことをやらないで後悔するよりも、可能性のあることは試してみる方がよいと思います。

 

 

 (ivy 松村)